「児童会活動」の記事一覧

 2月28日(金)に、六年生を送る会を行いました。六年生を送る会のテーマは「幸せな6年生を送る会にしよう」でした。
 今年度の六年生を送る会は、子供がつくる探究の六年生を送る会でした。新学校執行部が全体の計画を立て、各学年で思いをもとに子供が伝える内容を決めました。
 発表に対しての感想を伝えたり、一緒に踊ったりと、6年生と1年生から5年生がつながり合った六年生を送る会でした。


 

    2月25日(火)の朝に、児童会認証式を行いました。
 児童会認証式では、校長先生から令和7年度の学校執行部(4・5年生)と各委員会の委員長(5年生)に認証書が手渡されました。
 また、緑の太鼓の引き継ぎと新メーバーの演奏が行われました。
 6年生から児童会を引き継いだ4・5年生は、これからの学校に対する思いを高めている様子でした。

  2月21日(金)の後期児童総会では、スローガン『やさしく思いやりのあるみどりの子』を達成することができたか、話し合いをしました。
 後期児童総会では、まず、各委員会の委員長から、「今年度の目的と話し合いたい視点」についての説明がありました。その視点に対して、4年生から6年生までの子供が、積極的に質問や意見を出しました。
 これからの委員会活動につながる明るい話合いでした。

 1月21日(火)の児童朝会は、1年生から6年生までの縦割り班でなかよし活動を行いました。
 なかよし活動では、学校執行部が考えた「新聞紙折々ゲーム」を行いました。
 「新聞紙折々ゲーム」は、全員が乗ることができたら、半分におり、また全員が乗ることに挑戦し続けるゲームです。
 高学年が低学年をだっこやおんぶをし全員が乗れるように工夫している姿が見られました。どの班も、全員が乗れる喜びを感じながら様々な学年の友達と関わっていました。

 

 4・6・10日と三日間にわたり、音楽委員会主催により「緑が丘小ミニコンサート」が行われました。1~6年生の希望者が出演し、思い思いに歌や合奏を披露しました。中には、サプライズ発表もあり、大歓声の中終幕しました。音楽を通して笑顔が広がるよい機会となりました。

  4月25日(木)の5校時、体育館に4〜6年生が集まり、前期児童総会を行いました。今年自分たちが目指す学校像について、「明るく元気・安全・思いやり」の3つの視点で話し合い、たくさんの意見を出し合いました。全校が、より良い緑が丘小学校を作ろうとする意識を高めることができた児童総会でした。

 

   22日(月)に、緑が丘小学校の子どもたちの安全を見守ってくださる、地域の方々に来ていただきました。子どもたちを代表して児童会副会長からは、「いつもありがとうございます。自分たちにもできることを考えて行動していきたいです。」という感謝と決意の言葉を伝えました。これからも地域の方々の協力を得ながら、子どもたちの安全を見守っていきたいと思います

 19日(金)に行われた一年生を迎える会では、各学年が歓迎の気持ちが伝わるように、心のこもった歌やダンスをプレゼントし、一年生のたくさんの笑顔が見られました。会の終わりには全校で「元気勇気ちから」を元気いっぱいに歌い、心が一つにつながる会になりました。

 4・6・7日と三日間にわたり、音楽委員会主催により「緑が丘小ミニコンサート」が行われました。1~6年生の希望者が出演し、思い思いに歌や合奏を披露しました。最終日には、サプライズとして6年生+担任団の発表もあり、大歓声の中終幕しました。児童会スローガン「笑顔あふれるみどりの子」のとおり、音楽を通して笑顔が広がり絆が深まるよい機会となりました。

 26日(月)に、後期児童総会を行いました。感染症拡大予防のため、オンラインでの開催となりました。

 児童総会では、児童会スローガン「笑顔あふれるみどりの子」の達成に向けて、各委員会で1年間取り組んできたことを振り返りました。来年度高学年の仲間入りをする4年生、そして最高学年となる5年生からも活発に意見が出され、よかった点や課題となる点が明らかとなり、来年度の活動の見通しをもつことができる会となりました。

 その後は、今年度最後の委員会で引き継ぎが行われ、6年生からは5年生に向けて激励のメッセージが、そして5年生からは、これまで学校のリーダーとして児童会をけん引してきた6年生に感謝の拍手が送られました。

広告
101409
広告
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る